読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

With you

とある界隈のオタクしてます

ストレス溜まると前髪を切るのはもう一種の自傷

この前、とあるYoutuberの動画見ていて前髪切ったら今どきいねえぞっていうぱっつんになりました。某放送局のあの人レベル。


元彼が短い方が好きって言ってて会わなくなってから切るの癪にさわるからずっと伸ばしてたけど一年経ったしもういいかと思ったのもあるけど(笑)けじめ(笑)


ストレス溜まって切っても支障がないものなんて爪と前髪くらいよ。

夏が近付くともうほとんど痕も残ってないけどそわそわしてしまう。

よく見れば全然わかるし。

反省はしてるけれどあの頃の自分はこれくらい傷付いてたんだなって忘れないでおけるから大切なことだったと思っておく。


まあそんな事おいておいて、オタ垢の監視と威嚇と動画再生の伸びがえげつないです~

まあそれほど探りたい何かがあるんでしょうね、オキニだと思われてればありがたいけど。

軽く応援してた子は去年の誕生日(6月)にあげたプレを今でも使ってくれていて、公式に上がる動画だったりプラベ写真でもばんばん着用してるから普通に嬉しい。

たぶん私の顔すら全然覚えてないだろうけど(笑)

いま応援してる子にもなんかあげる機会ほしいな~とりあえずその日まで鬼のように働くぞ

結局のところリアコとはなんなのか

今までわたしは地下アイドル(女の子)も追いかけていたのでリアコには全く縁が無かったんですよね。


まずリアコじゃなくてガチ恋って呼ばれてたんですけど過去の現場の彼らは。

わかりやすく言うならば彼らはクソリプおじさんです。

(ガチ恋でなくても大体ドルオタなんてクソリプおじさんっていうのはやめてあげましょう。正論なので。)


ちなみにわたし自身もいわゆる地下アイドルをしていたことがあるんですけども、それはまた次の機会にでも書こうかな。


それでですね、ガチ恋ってのは"そういう応援方法"だと思っていた時期があるんですよ、わたし。

ガチで恋してるんかってレベルで通いつめてプレゼントしてアドバイスなのか上から目線のリプを送り勝手に病むっていう。


最近夜職やってる女の子のツイッター見るのハマってるんですけど、大体クソ客とのやり取り載せてるじゃないですか。

あれ大好きなんですけどああいうイメージで。


けど実際はガチで恋してるのがガチ恋だったんですね。


まあ推しくんに彼女がいたら、相手が匂わせでなくても仕事に持ち込まなくても病むからわたしもガチ恋なのかもね。


推しくん!いるならこのまま隠し通してくれ!バレたら降ります!

いないならわたしと付き合って!





おわれ

いわゆる同担ってやつとの冷戦卍

わたしの界隈では

"同担"だったり"推し"

って代名詞は使わないのだけれども

本来使ってる言葉を書くと1発でどこのオタクかバレるので一応同担と推しって言葉で表しますわね。


ただいま、同担とばちばちに水面下で争ってます。

わたしだけが思ってる可能性もあるけど。


完璧に見る人が見れば身バレ確実なんだけど

わたしが更新する度にアピール被せてくるのがなんなんだ?余裕ないな?という感じなので書きます。


わたし的には認知もあってファンサも毎回あって

もうそれだけで同担がどういう対応されていようがどうでもいいのですよ。

いや、どうでもよくはないけど別に知らなければいい。

だから場所も被らないようにしてるし自衛はしてるつもり。

わたしに対するファンサはわたしだけの物だし。

だけれどもその同担は多分"自分がオキニでTO"だって思ってるから気に食わないんだろうね。

オキニだって思ってるなら監視も威嚇もやめろって思うけど。


わたしの推しは同担からしたら本命じゃないんすよ。それは知ってる。


わたしは元々Hくん担だったんだけれどもTくん担に年明けに降りまして。

この話はT担の話なんですけど。


H担の友だちのアカウントを監視して

誤フォローしてたり、書いてる事の内容で

友だち(H担)の同担の〇〇=私(T担)の同担の△△ってバレてるっていう。

フェイク入れたりすると難しいね、これ多分読んでる人からしたら意味分からんと思う。分かってくれたら嬉しいけど。

本当はもう全部書きたいけど書けない世界だってあるんだぞ。許せ。


わたしはポジティブな方のオタクなので、常に90点のパフォーマンスしてくれてると思ってる。

同担がこれ見よがしにアピールしてるハートだったりハイタが100%だとして。

羨ましくないわけじゃない。

他の争ってはない同担が載せてる指差しが羨ましくないわけじゃない。


それでも自分に向けてくれる笑顔とパフォーマンスとファンサだけは宝物にしていきたい。

フォロー切りたいけど切ったら負けな気がするから"嫌なら見るな"の精神で生きてる。

はじめからフォロバしなきゃよかったんだけど。


推しのTくんが「他にも素敵な人がいるのに僕を見つけてくれて、応援してくれてありがとう」って言ってくれた言葉を糧に今日も同担にもやもやしながら生きてます。



嫉妬醜いからやめたいぜ!


わたしだけのTくんじゃないけれど、

Tくんだけのわたしなのである。

何人か応援しているうちの中の1人なんじゃない。

わたしからしたら他の人から降りて1本になるだけの魅力があなたにはあったよ。

そうやって言える日が早く来ないかな。


ちなみに推しはSNSはプラベ垢しかないので共演者から情報を得るか手紙しかないのが辛いところ。

初めて出した手紙はすぐ返ってきたけれど、今出したら返ってくるのかもわからない。

同期のKくんは元々アカウント何も持ってなかったけどファンが結構ついてインスタ作ってたからTくんも告知垢でいいから作ってくれないかな。

いやファンが増えるのは嫌だけども。

ファンは増えてほしくないけれど、他のオタクからはカッコイイ、カワイイ、優しい、面白い、できるって認められていたい。複雑。


大きな声で言えない世界が好きです。

今週のお題「自己紹介」だから書く。

どこからの検索でこのブログを読んでくれてるのかはわからないから、アプローチも難しいし思ってることそのまんま書きます。


わたしはオタクです。追っかけです。

きっかけの話をします。


それはね、それまでは興味なかったどころか、どちらかといえば好きじゃなかったです。

その界隈も、その界隈を好きな人達も好きじゃなかったし、その中のコアなオタクな人達(今現在のわたしの立ち位置)がいることすら知らない程の一般人。


当時の落ちる原因になった彼はまだ舞台デビューすらしていない若手俳優の卵みたいな存在で。事務所入ってすぐみたいな感じ。

後々からその情報を知ったのもあるけれど本当に興味がない世界だったので、

とりあえず1度観てみようと友人に「この人とても気になります」と連絡したところ即観に行くことが決定。この時はまだ名前も知らない。役のビジュアルと声だけ。


出演日程が知らされていないダブルキャストみたいなものだったので当日もお目にかかる事ができるのかハラハラしていた記憶が少しある。

まあ無事出てきてくれたんですけどね。

ツイッターでよく見る写真の人達が目の前にいる!喋ってる!踊ってる!歌ってる!って感じで始発で待ったかいがあったって感動した記憶はめちゃくちゃある。


公演期間が2ヶ月、なのに観たのは2回か3回。今じゃ考えられない少なさ。

そこでの公演が終わり、1ヶ月経ってからようやく舞台デビュー。

前説のようなプレストーリーのような、お芝居というよりは役付きのトークショーのような。

それでも真ん中っていういい役を獲ていて、ビジュアルもとても似合っていて、興奮しながらパンフだったりブロマイドだったり買ったな(懐古)


そこからはコンスタントに舞台の予定が入って、でも2.5は全くなくて「本人はこっちの道に進みたいのかな、でもあの場所はどっちかっていうと2.5よりも夢を持たせなきゃいけないのにな」とか要らない心配する厄介になってたと思う。


一応舞台は全通するし物販もそれなりに積んでたけどプレはあげなかった。

基本手紙のみ。


今でこそもう載せてないけど当時は貰ったプレの写真載せてて、写ってるブランドの小物着けてたりすると「これ誰かのプレなんだろうな」って考えてたりした。


彼に着てほしいものは沢山あったけれど、趣味に合わなかったらどうせ流されてしまうし合わせる自信もなかったし同担に負けるのがいやではじめからプレの争いには参加しなかった。弱いオタク(笑)


だけどね、応援し始めてから1回目の誕生日にはじめてプレあげた。

全然値段も張るものじゃないけれど、好きだって言ってたものに関連してあげた。


その数日後、推しはカノバレした。


いや、前から彼女が匂わせてたらしいけど。

わたしは全く気付いてなかった。

よくツーショ載せるな、くらい。


ネイルの柄なんて、ネックレスなんて気が付かなかった。


ずっと彼女がいてもガチ恋じゃないし役者として頑張ってるところが好きだと思ってたし、今でもそれは思ってる。


けれどその彼女が共演者で匂わせで過去に有名な問題があるって事が私の中で応援できなくなる一線をこえた。

もちろんわたしがいなくなっても彼はなんの支障もないのも痛い程よくわかってる。


あれだけ本気で追いかけた人でも冷めるのは本当に一瞬だった。

冷めるというか覚めるというか。


取ってたチケ(結構な良席)も捌くこともせず当日を迎え、本人のツイッターを見ても何の感情も抱かなくなってしまってた。

怒りすらないっていう放心具合ね~


まだここまで推してから1年経ってない。


1年経ってからまた同じところで再演していた彼は

初めて見た時よりもお芝居はうまくなってて

雰囲気もしっかり構えていた。

けれどももう応援したいって思わなくなってた。



嫌いじゃないから頑張ってほしい。

でも、私の見える範囲じゃなくていい。


そんなわけで、きっかけは降りた。

好きっていうのと応援っていうのは違う気がしてならない。

これ多分同じ界隈の人はわかると思う。


そこから今に至るまでなんの追っかけになってるのかはまた次に。